作家プロフィール

プロフィール

白木 勉(しらき つとむ)

作曲家 そよかぜ会員

写真
本名
白木 勉
誕生日
3月12日
好きな言葉
趣味
血液型
B型
出身地
名古屋市
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音源制作、打ち込み及び生かぶせ、フルオーケストラカラオケ制作も可(音源制作費はご予算に合わせます)
略歴
昭和37年 作曲家をこころざして上京、松尾健司先生「代表作”高原のお嬢さん”舟木一夫」に師事する。
昭和39年 安藤実親先生「代表作”歩”北島三郎」に師事する。
昭和42年 市川昭介先生の門下生となり、都はるみ/畠山みどり等のステージ用の編曲を手掛ける。
昭和42年より都はるみの指揮、編曲を担当。日劇、国際劇場、民音等に出演。
昭和43年 TBS番組の「都はるみと歌おう」の音楽を市川昭介先生と共に担当。
昭和45年 日本テレビ番組の「藤圭子の演歌の星」の音楽を市川昭介先生と共に担当。
昭和60年より日本歌謡芸術協会の賛助会員となり、毎年行われる日本橋三越劇場での発表会に作曲/編曲/指揮を担当。

平成16年 島倉千代子 歌手生活50周年記念リサイタルの編曲及び指揮を担当する。
おもな作品
寿音頭/悲しい酒の唄に泣く(1992年 歌手:寿善美)
女の樹標(1994年 歌手:立花淳一)
おやじ革命さ/青春おやじ音頭(2000年 歌手:川辺いくお、三浦隆子)

その他ステージ用、吹き込みようの編曲多数。
全国詩曲音楽連盟